必見! 自治体職員自らが語るITインフラ維持運用の真実
事例から学ぶ!〜HCIの採用の決め手と導入効果〜〜大阪府 高槻市様〜
地方公共団体のITインフラは、住民情報保護の為の厳格なセキュリティーガイドラインに準拠すると共に、地震や豪雨被害時の行政システム可用性担保に向けた災害対策の強化が急務となっています。
また、仮想化技術によるサーバ統合でコスト削減等は実現したものの、複雑な構成に伴う日常の維持運用の難しさが新たな課題となっています。
そんな中、ITインフラの維持運用の改善、及び災害対策強化をどのように実現するかの最適解が求められています。
このセミナーでは、Nutanix製品を実際に採用・導入頂いている大阪府高槻市様にご登壇頂き、またインプレス 編集主幹 田口 潤様をモデレーターにお迎えし、対談形式にて導入に至った背景から、選定のポイント、他社比較分析、使い勝手や感想、評価できる点、改善してほしい点などユーザー目線でざっくばらんにお話いただきます。
アジェンダ:
*地方公共団体を取り巻く状況や高槻市様のICT戦略について
*自庁のITインフラ基盤の維持運用における課題
*インフラ基盤再整備に向けた方針について
* Nutanixの導入検討に至った背景について
*インフラ再整備における選定基準となったものは?
*比較検討したソリューションとNutanixを選定した「決め手」
*導入効果
*今後の展望
登壇者:
高槻市 総合戦略部 情報戦略室 主査 前 尚徳氏
高槻市 総合戦略部 情報戦略室 主任 辻野 誠氏
ニュータニックス・ジャパン合同会社広域営業統括本部
公共・広域営業本部 本部長代理 小澤 周平
モデレーター:株式会社 インプレス 編集主幹 田口 潤氏